「エンディングノート」を軸にした終活プロジェクトを始めてみませんか。
士業・実務家5~6名でグループを形成、各地域において「終活マインズ○○」の名称で広げていこうというマインズ傘下のスタートアップです。
○○には「筑紫野」「久留米」など地域名を入れ、エンディングノートを通じて課題を明確にします。
そして法律のサポートが必要であればグループの専門家に繋いで行く、言わば「安心をお届けする」プロジェクトです。
コンセプト~豊かにしあわせに生ききる~
【豊かに生ききる】
高齢者のうち、富裕層は顧問先である専門家や金融機関などのサービス、困窮層は行政による福祉・介護の支援制度があります。
しかし、「判断能力に問題がない平均的な高齢者」はどちらにも当てはまらず、今後の金銭管理や死後事務など、高齢者自身だけでなくそれを支える家族や社会にとっても大きな負担になると予想されます。
日本総研の試算では、約2,467万人(65歳以上人口の約68%)がこの「支援のはざま」にあるとしています。※日本総研ニュースリイリースより抜粋編集

【幸せに生ききる】
「法律は知っている人の味方」とも言われますが、エンディングノートを書くことで気が付き、知る場面は少なくありません。
「終活マインズ」プロジェクトは職種の壁を取り払い、枠を超えた多職種協働で、地域に暮らす一人ひとりの幸せを追求します。

私たち相続マインズ福岡は、高齢社会の課題解決に眼差しを向け、ソーシャルアクションの一環として取り組みを広めてまいります。
ぜひ「終活マインズ」プロジェクトへご参加下さい。

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どうぞよろしくお願いいたします。